|
8 月 13
|
毎年恒例のCFZ(ジーコサッカーセンター)で開催される日伯友好カップ。
日伯友好カップ(Copa da Amizade BRASIL - JAPÃO)
今年も一番乗りは市川トレセン。
日本ブラジル友好カップ開幕を2日後に控え、今年も日本から参加する4チーム中、予選Aグループを戦う市川トレセンが、一番乗りでリオデジャネイロにやってきました。29時間の長旅の後にも関わらず、午後からは早速CFZ(ジーコサッカーセンター)へ。まずは歓迎式に出席しました。
今年は、ジーコがCSKAモスクワ監督としてのシーズン真っ最中なため、リオに帰ってくることができません。
でも、大会運営を取り仕切るマルコンからは、「大会は例年と同じように、しっかり運営していきます。そして、皆さんが良いコンディションで戦えるように、できる限りのサポートをしていきます。皆さんも、この大会を通して良い経験ができるように、また、たくさんの良い思い出を持って帰れるように、頑張ってください。ジーコもそれを願っています。」
と、力強い挨拶がありました。
ジーコフットサルクラブでも近い将来、スクール生とブラジル遠征を実現しようとプランしています。
また、ジーコの現役時代の貴重な映像を紹介します。
イタリア・セリエA 1983-84シーズンのジーコとプラティニの貴重映像です。
ジーコとプラティニ。
この二人は世界を代表するサッカー選手であるが、1983-84シーズンにイタリアセリエAで共にプレーをしていた。ウディネーゼのジーコとユベントスのプラティニが得点王争いをしました。
その当時の映像です。(09:25)
ブラジルのスーパースターとフランスのスーパースター。
2人のスーパースターの絶頂期のころのイタリア・セリエAの映像でした。
ZICO FUTSAL CLUB ®














