FC校募集開始!初回 限定 “5校”
ジーコフットサルスクールのフランチャイズ校の募集を開始いたします。
初回限定 5校!
「ジーコ」の名称を使用した日本唯一のフットサルスクールで他とは差別化したフットサルスクールの展開が可能です。
≪応募資格≫
1.地域は限定しません。
2.安定的に確保のできるフットサル場もしくは体育館を確保が可能なこと。
3.指導者を雇用すること。
4.当社の指定する指導者研修を受けること。
5.当社のFC契約に基づいて、継続的にスクール経営が可能なこと。
その他、契約に関する諸条件は、お申し込み後に面談にてご説明いたします。
先ずはメールでお問合せ下さい。
【ジーコフットサルスクールFC校応募の関するお問合せ先】
ジーコフットサルスクールFC本部: ジーコフットサルスクール内
問合せ先メール: info@zico.jp
TEL: 048-290-1032
FAX: 048-290-1019
担当: 金子 (カネコ)
≪ジーコフットサルクラブとは≫ (詳細)
ZICO FUTSAL CLUB / Project(プロジェクト)
「日本のサッカーを強くするにはフットサルは欠かせない。できるだけ早い普及を行い、指導者を各地域に養成すべきだ」 1999年にジーコが話したこの言葉が、「ZICO FUTSAL CLUB」プロジェクトのスタートのきっかけです。
2008年、全国にはフットサル専用ピッチが各所に整備され、日本リーグであるFリーグも開幕し、身近に親しまれるスポーツに成長しました。競技人口も200万人に達しようとしています。 しかし、子ども達の育成、指導者の育成という意味では、まだまだ満足のいく状態ではありません。
私たちは、ジーコの理念を元に全国にフットサルスクールを展開し、子どもの育成と、指導者の養成を進めていきます。
≪ジーコのメッセージ≫
「ZICO FUTSAL CLUB」 このプロジェクトを是非成功してもらいたいと思います。
現在、フットサルは日本においても大変に広がっています。この数年間でアジアの頂点に上り詰めたように非常にレベルが上がってきています。 また、今現在、日本にはフットサルをやる施設が大変多くあり、フットサルをやるには、とても良い環境になってきていますので、このプロジェクトを成功させる条件は整ってきました。
「ZICO FUTSAL CLUB」という、その意志として私の名称を使用したこのプロジェクトにおいて、多くの才能ある選手達を発掘し、育成して欲しいと思います。
私のサッカー人生がフットサルで始まったように、子供から青少年まで是非フットサルをやって欲しいと思います。
そしてそれは将来のプロの道へも繋がることでしょう。
≪ジーコ・イズム(哲学)≫
夢を見るには、お金も資格もいらない。だから夢は大きく持ったほうがいい。ただし夢を持っていても、ただ夢を見るだけだったら、それは単にファンタジーになってしまう。
夢をファンタジーに終わらせないために、細かくプランを立てることだ。 プランを立て、それに基づいて今日やるべき事を精一杯やっていくのだ。一生懸命に今日を生き、それ毎日積み重ねていったならどんな夢でも現実に近づいてくる。そうすれば夢はいつか果たすべき目標に変わっていくはずだ。
そして、その目標を果たすことが出来た瞬間には、次なる夢が心に芽生えて いなければならない。そしてまた、その夢に向かってプランを立てる。
≪ジーコフットサルスクールの紹介≫ (詳細)
ブラジルでは、大人から子供までフットサルを楽しんでおり、子供のうちはフットサルで基本技術を学びます。ジーコをはじめ、ロナウジーニョ、ロビーニョ、ロマーリオなどブラジルを代表する選手はみんなフットサル出身です。彼らの技術、戦術、インスピレーションの元になっているのは子供のときのフットサルの経験です。ジーコフットサルスクールはジーコの理念に基づき、子供たちに正しい指導を実践します。ボールコントロール、パス&トラップ、シュート。特にこの3つの技術に重点をおいた指導です。フットサルは以下の点で、子どもの成長に役立ちます。
◎シュートが決まる
攻守交代が早いため、点が多く入り、誰でも点をとるチャンスがあります。シュートを決めるという醍醐味、喜びを味わいサッカーが好きになります。
◎ボールタッチが多い
少ない人数で行うため、ボールタッチが非常に多く技術の取得に役立ちます。
◎コートが狭い
狭いコートは子どもの体力に合っています。またコーチの目も行き届き安心です。
◎人数が少ない
フットサルは攻めも守りも全員でやらなければなりません。サッカーのように子どものころからポジションを決めることは子どもの可能性を狭めることになります。
ジーコフットサルスクールは将来子供がサッカー選手になってもフットサル選手になっても通用する技術を中心に指導していきます。また、フットサル・サッカーをやらなくてもこの年代で養った体力や運動神経は他のスポーツや日常生活において必ずプラスになるでしょう。
≪テクニカルデレクターの紹介≫
テクニカルデレクター(Technical Director)
市原 誉昭 (いちはら たかあき)
元フットサル日本代表主将、現バルドラール浦安主将
12歳から8年間ブラジルへのサッカー留学の経験を持ち、ブラジルでサッカープロ選手として活躍。日本に帰国後フットサルに転向し、フットサル日本代表主将を務めた。自身のブラジルでの経験と、現在選手活動とともに行っているスクール活動を生かし、2008年ジーコフットサルスクールテクニカルデレクターに就任。
ジーコフットサルスクール東川口校の動画レポート
ジーコから保護者へのメッセージ
ジーコからスクール生と保護者へのメッセージ
(これから困難や強いライバルなどに立ち向かいながら向上しようとする(プロになろうとする)今の子供たちに励みになるアドバイスを・・・)
私たちはいつも強いものから学びます。そのためにはいつも全力で努力し、強いものと対戦するときに相手のコンディションの秘密を探して、そのレベルまで高めていくようにすることです。
競争ごとで、子供でも、若者でも、大人でも、自分より強い相手と対峙することは普通のことです。大事なことは競争することです。ルールを守り相手を尊重し、いつも良くなること、最高を求めてトレーニングし、自分が選んだことで成功するためいつも勉強し続けることです。
(保護者の役目は?)
保護者は子供を励ましてサポートしなければなりません。またサッカーだけではなくスポーツではいつも勝つとは限らないことも教えないといけません。負けや予想外の結果も理解しないといけません。特にもし子供にスポーツの才能があるとわかれば、スポーツは健康面でも、教育面でも、社会面でも、人間的に役立ちます。保護者はいつも励まして、教えて、サポートしてそのジャンルの最高になるため手伝わなければなりません。
私の場合はサッカーをやるのに両親がいつも励ましてくれ、常に自分の状態を良くするのに勤め選手になるための努力を行ってきました。
ZICO FUTSAL CLUB ®















