ZICO FUTSAL CLUB

 

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ZICO FUTSAL CLUB / Project(プロジェクト)

「日本のサッカーを強くするにはフットサルは欠かせない。できるだけ早い普及を行い、指導者を各地域に養成すべきだ。」

1999年にジーコが話したこの言葉が、「ZICO FUTSAL CLUB」プロジェクトのスタートのきっかけです。 

2008年、全国にはフットサル専用ピッチが各所に整備され、日本リーグであるFリーグも開幕し、身近に親しまれるスポーツに成長しました。競技人口も200万人に達しようとしています。 しかし、子ども達の育成、指導者の育成という意味では、まだまだ満足のいく状態ではありません。

私たちは、ジーコの理念を元に全国にフットサルスクールを展開し、子どもの育成と、指導者の養成を進めていきます。

 

 

「ZICO FUTSAL CLUB」 このプロジェクトを是非成功してもらいたいと思います。

現在、フットサルは日本においても大変に広がっています。セルジオ・サッポ(Sergio Sapo)が日本代表監督になり、この5年間でアジアの頂点に上り詰めたように非常にレベルが上がってきています。」 また、今現在、日本にはフットサルをやる施設が大変多くあり、フットサルをやるには、とても良い環境になってきていますので、このプロジェクトを成功させる条件は整ってきました。

「ZICO FUTSAL CLUB」という、その意志として私の名称を使用したこのプロジェクトにおいて、多くの才能ある選手達を発掘し、育成して欲しいと思います。

私のサッカー人生がフットサルで始まったように、子供から青少年まで是非フットサルをやって欲しいと思います。

そしてそれは将来のプロの道へも繋がることでしょう。 

 

公式サイト≫http://zico.jp

zicojp

 

ZICO IZM(ジーコ・イズム)

夢を見るには、お金も資格もいらない。だから夢は大きく持ったほうがいい。

ただし夢を持っていても、ただ夢を見るだけだったら、それは単にファンタジーになってしまう。 

夢をファンタジーに終わらせないために、細かくプランを立てることだ。 

プランを立て、それに基づいて今日やるべき事を精一杯やっていくのだ。

一生懸命に今日を生き、それ毎日積み重ねていったならどんな夢でも現実に近づいてくる。

そうすれば夢はいつか果たすべき目標に変わっていくはずだ。

そして、その目標を果たすことが出来た瞬間には、次なる夢が心に芽生えて いなければならない。

そしてまた、その夢に向かってプランを立てる。

夢は決して終わらない。

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